麦の雨

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zoom RSS 理学療法士の大切さ

<<   作成日時 : 2018/03/05 18:00   >>

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一昨日の土曜日、昨日の日曜日、雲ひとつない晴天。
特に昨日の日曜日は、気温18,8度まであがり、ポカポカ陽気。
一転、今日は雨模様。
ベランダの沈丁花の芽が膨らんできた。
2年前にお見舞いにもらった鉢植えの紫陽花にも青いものがではじめたようす。
その紫陽花は去年咲かずじまいだった、あんなに欠かさず、心を込めて水やりをしたのに。
時期が過ぎても、みずやりは続けている。
さて今年はどうだか、きっと豪華に花をつけるだろう、と期待して見守ることにする。
胡蝶蘭はまだ芽をださない、一昨年、昨年と連続して咲いてくれたので、今年はお休みかも知れない。
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あんなに温暖な日曜日だったのに、小生の体調の悪さには愕然。
まるで何かにとり憑かれたように、足、腰が重くて、昨日までのように思うように歩けないのだ。歩道橋を懸命に昇り降りし終えて、なんとか自宅にもどった。
ま、動けないわけじゃないから、深刻にならないで措くとしよう。

今、通っている内科医、介護予防センターWイーライフの介護福祉士やケアマネさんに、現在の自分の状態(症状)を相談という訳にはいかないと思う。
やはり頼りになるし、信頼して相談できるのは理学療法士だろう。
以前、部屋に来てくれていた理学療法士、作業療法士から離れてもう1年になる。
「なんか不安なことがあったら、電話ください」
そう言われていたけど、個人の携帯でも教えてもらえていたら、と、ちょっと躊躇する。

実は、私には、ちゃんと相談できる理学療法士さんが大阪に居たのだ。
一番上の姉の一人息子の娘の美花ちゃんが、大学を出て2年かな、3年かな、今立派な理学療法士さんになっていて、確か大病院に勤めている、とてもべっぴんさん。
決して忘れていたわけじゃない、どっちかというと遠慮かな。
昨日、思い切って電話した。
これから、あれこれ相談にのってくれることになった。
もう、何年も会っていないあいだに、すっかり大人、会話の中に子供っぽさなんか欠片もなかった。そう言えばぼつぼつ結婚適齢期の年齢になる。

私の長姉は10年前、甥っ子も若くして4年程前に亡くなっている。
甥っ子の嫁さんも子供たちのことも、私はいっとき、とても心配している時期があった。
今でも、ときどき甥っ子の嫁さんとはメールでやりとりはしている。
今は、下の弟も成人して、りっぱな社会人、すっかり私は安心している。
とてもやさしい姉弟で、姉の葬式で帰阪したとき、当時メニエール病を患って、ふらついているとき、傍に居て支えてくれた事を今でも忘れていない。

話しはもどって
今現在の状態を、ただ電話で話すだけじゃなく、手の動き、歩く動作を録画して送ることにした。
そこからアドバイスをくれることに。


昨日のびわ湖毎日マラソン
興奮もなくなんとなくみていた、なんとかMGC出場に届いたのは中村匠吾くんだけ。
タイムもかつかつ、ま、頑張ったね、と言っておこう。
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  白鳥の旅立つ空になりにけり

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